法律事務所オーセンスは、主として企業法務を取り扱う国内有数の大手法律事務所において中核を担っていた弁護士らをメンバーとして設立された法律事務所です。
法律事務所オーセンスは、「すべての依頼者に最良のサービスを。」をミッション(理念)として、従来のリーガルサービスの枠にとらわれない次世代型の法律事務所を志向いたします。
法律事務所オーセンスの弁護士は、国内外の上場企業を含む各多業種にわたる多様な国内外の企業の法務問題に豊富な経験を有しています。また、IPO(株式の新規公開)を目指す多数のベンチャー企業に対する様々なリーガルサービスを提供して参りました。
法律事務所オーセンスでは、所属弁護士のこれらの豊富な経験・ノウハウを最大限に活かし、上場企業を始めとする大企業様から、IPO(株式の新規公開)を目指されるベンチャー企業様、これから新規にビジネスを立ち上げようとしされている方まで、あらゆる方に対して、リーガルサービスに留まらないワンストップ型のコンサルティングサービスを行って参ります。
昨今、会社法の施行をはじめとし、企業をとりまく法令は、日々めまぐるしく改正されています。企業が今日の激動する経済環境の中で勝ち抜くためには、こうしたリーガル環境の変化にタイムリーに対応するだけでなく、環境の変化をビジネスチャンスに変えていく戦略的・積極的なスタンスがきわめて重要になってきているといえるでしょう。
法律事務所オーセンスは、このように著しく激しく変化するリーガル環境・ビジネス環境において、当事務所の3つのポリシーである「本物の感性・センス(authentic sense)」「徹底したスピード」「時代に即応する柔軟性」を徹底して追求し、クライアント様のニーズに真にマッチする「最良最高なリーガルサービス」の提供に邁進します。法律事務所オーセンスが取扱う主な企業法務案件は以下のとおりです。