【のぞき見!となりの法務部 第5回】~FRONTEO 法務部長に聞く、「伴走型法務」のつくり方~

セミナーの中身(サンプル)

セミナーの概要

各企業の法務実務をリアルに掘り下げるウェビナーシリーズ「のぞき見!となりの法務部」。

第5回となる今回は、自社開発の特化型AI「KIBIT(キビット)」を中心に、自然言語処理技術を応用した多角的な事業を展開する株式会社FRONTEOの法務知財部長 吉川 博史 氏をお迎えしました。

FRONTEO社は、eDiscovery(電子証拠開示支援)や不正調査支援、ライフサイエンスAIによる創薬支援プラットフォーム、経済安全保障、ビジネスインテリジェンスなど、幅広い分野でAIを活用する先進企業です。
こうした幅広く先端的な事業を法務面から支える同社の法務部は、どのような課題に向き合い、どのような体制で事業を後押ししているのでしょうか。

モデレーターは、デジタル庁への出向経験を持ち、情報法や生成AIをテーマとした講演など、法務とテクノロジーの融合領域で精力的に活動している 弁護士 亀山 大樹(第二東京弁護士会所属)が務めました。

本セミナーでは、吉川氏との対話を通じて、「事業のアクセルとなる法務部」を実現するための実践的なアプローチと、組織の成長を支える法務のあり方を探りました。
ぜひご視聴ください。


※ 収録内容は2025年12月時点の情報です。

セミナーの詳細

  1. 株式会社FRONTEOの事業展開とそれを支える法務体制
  2. ビジネスモデルの特性に起因する法的課題と対応アプローチ
  3. 組織のあらゆる立場から見直す「法務」のイメージ革新
  4. 先端技術を扱う企業における法務のやりがいと今後の展望
  5. 質疑応答

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