資料の概要
海外展開を進める企業にとって、商標は「法務手続のひとつ」ではなく、どの名称を、どの市場で、どのように使い続けるかという事業上の意思決定そのものです。しかし多くの企業では、商標対応が後手に回りがちです。経営計画との接続が薄く、出願の優先順位が属人化し、冒認出願への対応フローも整備されていないー
そうした課題を抱えたまま現地展開を進めた結果、直前での名称変更を余儀なくされたり、将来の市場拡張で選択肢が狭まるといった事態が生じています。
本資料では、Authense弁理士法人が提供する海外商標コンサルティングサービスの全容をご紹介します。
権利化の手続き対応にとどまらず、事業戦略と連動した商標ポートフォリオの設計から、社内への浸透・運用定着まで、知財とビジネス双方のプロフェッショナルが一体で伴走します。
資料の目次
- Authense弁理士法人について
- Authense弁理士法人 ーサービス概要
- Authense弁理士法人 ー商標実務に関する実績
- 海外商標に関する課題とAuthenseの強み
- 伴走型サポートの特長とお力になれるポイント
- 海外商標コンサルティング ー3ステップの支援プロセス
- ご相談事例のご紹介
- 無料相談のご案内
- 世界商標ウォッチングのご紹介