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【無料ウェビナー開催2026.2.25】「公益通報者保護法」改正法的リスクと企業が取るべき対策とは|Authense法律事務所

2026.02.12

▼プレスリリースの詳細はこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000283.000016206.html
▼申込はこちら
https://www.authense.jp/komon/seminar/9097/

2月25日(水)にウェビナーシリーズ「法改正ウォッチ」の第3回を開催することをお知らせします。
本ウェビナーは、企業の法務部で内部通報制度・コンプライアンス体制に関与している皆さまにフォーカス。

複数の企業における社内不正調査や企業不祥事案件の対応、再発防止策の検討・助言に携わってきた大鳥 貴史弁護士が登壇し、法改正の全体像から、実務で問題になりやすいポイント、企業が取るべき具体的な対応までを、実例を踏まえて解説します。

【ウェビナータイトル】
「公益通報者保護法」改正 法的リスクと企業が取るべき対策とは

【開催日時】2026年2月25日(水)12:00~13:00

【会場】オンライン(Zoomウェビナー)

【参加費用】無料

【ウェビナー内容】
1.公益通報者保護法改正の全体像と背景
2.改正後に表面化しやすい、従来運用の実務リスク
3.実例を踏まえた、内部通報体制のリスクの防止ポイントと法務の判断軸

※ウェビナータイトルや内容につきまして、変更する場合がございます。

【こんな方におすすめ】
・企業の法務部で内部通報制度・コンプライアンス体制に関与している方
・公益通報者保護法改正について、「条文は追っているが、実務で何を変えるべきかが見えない」と感じている方
・改正後のリスクを踏まえ、内部通報対応の判断軸を整理しておきたい方

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