▼プレスリリースの詳細はこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000316.000016206.html

このたび、ご好評につき、今年の5月に開催したウェビナー「広告審査の新常識 弁護士が教える、リスクを最小限に抑えるチェックの考え方」のアーカイブ配信を実施することをお知らせします。
※2026年5月20日に配信しました同ウェビナーのアーカイブ配信となります。
環境の変化に対応する「広告審査」のポイントを解説
近年の広告審査では、広告本数の増加や表現の複雑化により、景品表示法への対応に加え、業界ガイドラインや社内規定との整合まで含めた、立体的なチェック体制が求められています。
一方で、現場では「社内規定はあるが、法的根拠が分からない」「顧問弁護士に景表法はチェックしてもらえるが、業法やガイドラインにはノータッチ」「人手が足りず、審査が追いつかない」といった課題が生じることもあります。
本ウェビナーでは、広告審査の実務に精通した須摩 大樹弁護士が、近年の広告審査を取り巻く環境変化について説明したで、押さえるべきポイントをわかりやすく解説しています。
違反リスクや見落としやすいポイントも交えながら、現場で機能する審査体制の考え方をお伝えしています。
社内規定やチェックリストを見直したい方に、おすすめのウェビナーです。
※2026年5月20日に配信しました同ウェビナーのアーカイブ再配信となります。
【ウェビナータイトル】
【好評につき再配信】
広告審査の新常識 弁護士が教える、リスクを最小限に抑えるチェックの考え方
【開催日時】2026年6月24日(水)12:00~12:30
【会場】オンライン(Zoomウェビナー)
【参加費用】無料
【ウェビナー内容】
1. 広告審査の現場で起こりがちな課題
2. 実例から見る広告違反のリスク
3. 景表法・業界ガイドライン・社内規定を含めた3軸チェック
4. 一次審査と最終判断の役割分担
5. 広告審査アウトソースの活用方法
【こんな方におすすめ】
・法務・コンプライアンス部門の責任者の方
・社内で広告表現の実務・確認を担っている方
・社内規定やチェックリストを見直したい方
・顧問弁護士に相談しているが、広告実務の観点で十分か不安な方