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【無料ウェビナー開催 2026.3.3】“刺さる広告”を「法的リスク」にしない弁護士による、広告審査アウトソーシング|Authense法律事務所

2026.02.24

▼プレスリリースの詳細はこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000288.000016206.html
▼申込はこちら
https://www.authense.jp/komon/seminar/9166/

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本ウェビナーは、広告審査の相談件数が増え、今の体制で対応しきれるか不安な方や、外部リソースを活用したいが、どの業務を任せるべきか整理できていない法務担当者、実務を把握するマネジメント層の皆さまにフォーカス。

多数の企業の広告審査を担当する須摩 大樹弁護士が登壇し、広告審査を取り巻く背景を整理したうえで、弁護士による広告審査アウトソーシングがどのように機能するのかを、具体的な事例を交えて解説します。

【ウェビナータイトル】
“刺さる広告”を「法的リスク」にしない
弁護士による、広告審査アウトソーシング

【開催日時】2026年3月3日(火)12:00~12:30

【会場】オンライン(Zoomウェビナー)

【参加費用】無料

【ウェビナー内容】
1. 広告規制強化と出稿増加により高まる審査負荷と実務リスク
2. 法務部では対応しきれない人材不足・属人化という構造課題
3. 弁護士による広告審査アウトソーシングがもたらす実務的な解決策
4. AIだけでは代替できない法的判断と表現提案

※ウェビナータイトルや内容につきまして、変更する場合がございます。

【こんな方におすすめ】
・広告審査の相談件数が増え、今の体制で対応しきれるか不安がある
・審査が特定の担当者に集中し、属人化や判断のばらつきが気になる
・法務・広告部門で「どこまで判断できるか」の線引きが難しい
・今後の広告規制強化を見据え、安定した審査体制を構築したい

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