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このたび、ご好評につき、3月3日に開催したウェビナー「“刺さる広告”を『法的リスク』にしない 弁護士による広告審査アウトソーシング」のアーカイブ配信を実施することをお知らせします。
※2026年3月3日に配信しました同ウェビナーのアーカイブ配信となります。
広告規制の高度化と出稿増加により、審査体制の見直しが急務に
広告を取り巻く環境は、広告媒体の増加に伴う出稿量の拡大に加え、いわゆる「ステマ規制」への対応や、景表法・薬機法等の関連法令の改正により、年々複雑さを増しています。
その結果、広告審査には高度な専門性が求められ、担当者の負荷が増大しやすく、法務人材不足や属人化を背景に、審査業務が滞留するケースも少なくありません。
また、商品特性ごとに異なる法規制への対応や頻繁な法改正へのキャッチアップ、文脈を踏まえた判断などは、AIツールやチェックシート中心の審査では代替しきれない領域です。法的観点が十分に担保されないまま進む広告審査には、依然としてリスクが残ります。
本ウェビナーでは、広告審査を取り巻く背景を整理したうえで、「弁護士による広告審査アウトソーシング」についてご紹介しています。弁護士がどのような観点で広告を審査しているのか、具体例を交えながら、広告の訴求力を維持・向上させつつ法的リスクを抑えるための実務対応を解説しています。
多数の企業の広告審査を担当する須摩弁護士が、現場に即したポイントをわかりやすくお届けしています。
購買・マーケティング部門をはじめ、広告運用に携わる方、法務・コンプライアンス部門のご担当者におすすめの内容です。ライブ配信を見逃した方はもちろん、広告審査体制の見直しを検討されている方も、ぜひこの機会にアーカイブ配信をご活用ください。
【ウェビナータイトル】
【アーカイブ再配信】
“刺さる広告”を「法的リスク」にしない
弁護士による、広告審査アウトソーシング
【開催日時】2026年3月31日(火)12:00~12:30
【会場】オンライン(Zoomウェビナー)
【参加費用】無料