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【好評につきアーカイブ配信決定|無料ウェビナー2026.8.18】「公益通報者保護法」改正 法的リスクと企業が取るべき対策とは|Authense法律事務所

2026.08.10

▼プレスリリースの詳細はこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000329.000016206.html
▼申込はこちら
https://www.authense.jp/komon/seminar/9724/

このたび、ご好評につき、今年の2月に開催したウェビナー「【法改正ウォッチ】『公益通報者保護法』改正 法的リスクと企業が取るべき対策とは」のアーカイブ配信を実施することをお知らせします。
本ウェビナーでは、複数の企業における社内不正調査や企業不祥事案件の対応、再発防止策の検討・助言に携わってきた大鳥 貴史弁護士が登壇。法改正の全体像から、実務で問題になりやすいポイント、企業が取るべき具体的な対応までを、実例を交えながら解説しています。制度論ではなく、実際の現場で求められる判断軸を共有しています。

公益通報者保護法改正への対応を実務レベルで確認する機会として、ぜひご参加ください。

※2026年2月25日に開催しました同ウェビナーのアーカイブ配信となります。

【ウェビナータイトル】
【法改正ウォッチ】「公益通報者保護法」改正 法的リスクと企業が取るべき対策とは

【開催日時】2026年8月18日(火)12:00~13:00

【会場】オンライン(Zoomウェビナー)

【参加費用】無料

【ウェビナー内容】
1.公益通報者保護法改正の全体像と背景
2.改正後に表面化しやすい、従来運用の実務リスク
3.実例を踏まえた、内部通報体制のリスクの防止ポイントと法務の判断軸

【こんな方におすすめ】
・企業の法務部で内部通報制度・コンプライアンス体制に関与している方
・公益通報者保護法改正について、「条文は追っているが、実務で何を変えるべきかが見えない」と感じている方
・改正後のリスクを踏まえ、内部通報対応の判断軸を整理しておきたい方

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