▼プレスリリースの詳細はこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000336.000016206.html
▼ウェビナー申込はこちら
https://www.authense.jp/komon/seminar/9892/

本ウェビナーは、法務のリソース不足に悩み、採用以外の選択肢の検討や自社の契約審査フローの見直しを考えている法務ご担当者の皆さまにフォーカス。
多くの企業顧問を担当し、法務アウトソースサービス「法務クラウド」の中核を担う亀山 大樹弁護士が登壇し、現場で頻発する4つの課題場面と、タイミング・情報・基準という3つの設計課題への具体的な対処法を、実際の活用事例を交えて解説します。
【ウェビナータイトル】
「押印直前の駆け込み依頼」はなぜ起きる?
契約法務の“仕組み不足”を解消する実践アプローチ
【開催日時】
2026年9月25日(金)12:00~13:00
【会場】オンライン(Zoomウェビナー)
【参加費用】無料
【ウェビナー内容】
1. 現場で起きている4つの場面
2. 課題を解決するための「仕組み」作りのポイント
3. 「仕組み」を整える具体策
4. アウトソースは自社の「仕組み化」をどう後押しするか
5. 体制強化の選択肢
※ウェビナータイトルや内容につきまして、変更する場合がございます。
【こんな方におすすめ】
・法務担当者の人手不足・採用難に課題を感じている方
・契約審査の依頼が場当たり的で、業務が属人化していると感じる方
・「まず情報収集したい」「自社に合うか確認したい」という段階の方
・採用以外の方法で法務体制を強化したいと考えている方
・法務業務の「仕組み化」に興味があるが、進め方がわからない方