▼プレスリリースの詳細
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000343.000016206.html
▼申込はこちら
https://www.authense.jp/komon/seminar/9973/

本ウェビナーは、法務部門でAI・ツールを導入したものの成果を実感できていない方、法務部門を事業に貢献する組織へ転換したい方にフォーカス。
任期付公務員としてデジタル庁に出向した経験を持ち、法務アウトソースサービス「法務クラウド」マネージャーを務める亀山 大樹弁護士が登壇し、法務体制とAXの状況ごとに見えてくる課題の整理から、次世代の体制設計まで解説します。
【ウェビナータイトル】
AXの先にある法務のバリューとは
―守りから攻めへ、“次世代法務体制”の描き方
【開催日時】2026年10月29日(木)12:00~12:40
【会場】オンライン(Zoomウェビナー)
【参加費用】無料
【ウェビナー内容】
・法務体制の状況ごとに見る課題
・AIと人の「線引き」とリソースの再配分
・「守り」から「攻め」へ――生まれたリソースで法務は何をするか
・アウトソースとコンサルティングを組み合わせた体制強化の選択肢
※ウェビナータイトルや内容につきまして、変更する場合がございます。
【こんな方におすすめ】
・法務部門でAI・ツールを導入したが、成果を実感できていない方
・効率化で生まれたリソースを、事業に貢献する業務へ振り向けたい方
・法務部門を、事業成果に貢献する「攻めの法務」へ転換したいと考えている方
・法務担当者の人手不足・採用難に課題を感じている方
・AI活用と法務アウトソースを組み合わせた体制づくりに関心のある方